じゃじゃ馬CUPのルール
基本はフットサル協会のルールに準じます

下記のルールはローカルルールとさせていただきます
      ・5mルール4mルール
第1条  ・ペナルティーエリア6m.5m
       ・ペナルティーマーク6m.5m
       ・第2ペナルティーマーク10mなし
       ・コーナーアーク25cmなし
       ・交代ゾーン5mなし

第3条  ・交代は交代ゾーンから出て入る
        →交代ゾーンは作らずタッチラインより出て入る
      
第4条  ・競技者は、自分自身あるいは他の競技者に危険になるような用具や
       その他の物(あらゆる装身具を含む)を身に付けない
       自己責任に於いてメガネは可(フットサル施設使用時は不可)
       ヘアバンドは、バンダナやタオルを巻くのは不可
            
・フィールド競技者がゴールキーパーと入れ替わる場合
        競技者が着用するゴールキーパーのジャージには
        その競技者自身の番号をつける
        →フィールドプレーヤーと区別が付けば良い

第7条  ・全て採用しないとし主審、副審、
        スコア係を選出してもらう

第8条  ・試合は前、後半の20分ずつ行われる
        →前、後半の7分ずつで行う
      ・タイムアウトは採用しない

第9条  ・コイントスジャンケン

第12条・スライディングタックルも“不用意に、無防備に、または過剰な力を用いて行わない限り、認められることになった→今まで通り禁止

第14条 ・累積ファールは採用しない

第1,        3条については体育館使用時に採用とする

ルール改正の詳細

・試合開始時の最少人数が5人から3人に変更

・交代で退いてない競技者はボールがアウトオブプレー中に、また、ボールがインプレー

 中の場合は第3審判の管理の下おいてのみ、ピッチに戻ることができる。

・ハーフタイム終了のブザーが鳴ったとしてもキックの行方を見極めて、得点かどうかを

 判断できるようになった。

・スライディングタックルも“不用意に、無謀に、または過剰な力を用いて”行わない

 限り認められることになった。⇒じゃじゃ馬CUPではスライディングタックルは今まで通り警告の対象になります。

・ゴールキーパーがボールを一旦リリースした後に再び触れる場合については、“ボールが

 ハーフウェーラインを越える“という条件が無くなり、ボールが相手競技者に触れない

 限り、ゴールキーパーが再びボールに触れることが出来なくなった

・キックインはライン上または手前25cm以内(ボール約1個分)に静止させて行う。

・コーナーキックで4秒ルールを取られた時は相手のゴールクリアランスで始まる。

 

・キックオフから直接、得点は出来ない

・第2PKも4秒ルール採用⇒じゃじゃ馬CUPでは累積ファールはないのでこれは無関係になります。

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